初心者でも簡単!自分でセルフジェルネイルのすすめ※目指すは自宅でサロン開業

ジェルネイルを長持ちさせるケア方法※指先に気を配ってネイル長持ち

ジェルネイルを長持ちさせる方法

ジェルネイルはきちんと正しくケアをすることで、キレイな状態のまま長くジェルネイルを楽しむことができます。
しかし、ジェルネイルはとても乾燥に弱いです。乾燥が原因で自爪ごとジェルが一緒に折れてしまったり、爪の根元がリフト(浮いてくる)することがあります。

 

乾燥を防ぐ努力を

 

乾燥を防ぐには、つねに爪の根元にハンドクリームやキューティクルオイル(ネイルオイル)を塗りこんでマッサージをします。
そうすることで、爪全体、甘皮まわりの乾燥を防ぐことができます。
また簡単にできるケア方法としては、1週間に1度マニキュアのトップコートを塗ることをおすすめします。

 

意外と難しくないケア

 

日常生活では、家事、水仕事などでネイルが傷つきやすく、摩擦でジェルネイルが薄くなり亀裂の原因となります。

 

1週間に1度トップコートを塗ることで、ジェルネイルを守り、ツヤも長持ちさせることができます。

 

トップコートを塗る際には、1度ジェルふき取り用のクレンザーを使ってジェルの表面を拭き取るようにします。

 

マニキュアの除光液でも可能ですが、ジェルのメーカーによってはジェルが曇ってしまうことがあるので、
ジェルを使用されたメーカーものを使用することを
お勧めします。
また、速乾性のトップコートを使用をお勧めします。

 

ジェルネイルを長持ちさせるケア方法※指先に気を配ってネイル長持ち関連ページ

ジェルネイルの汚れの原因について
ジェルネイルの汚れの原因は、タバコや紫外線、化粧品などによるもので、またジェルネイルの施術においても硬化時間やワイプでの拭き取りなどを正しい使用方法を守らないことなどが多くの原因となります。
伸びてきたらどうする?
爪の伸びるスピードは1日平均0.1mm。伸びてきた根元の修正、まずは簡単トップコート。キレイに直すにはジェルで根元を埋めます。定期的なリペアをすることで、でお気に入りのデザインを楽しめます。

ホーム RSS購読 サイトマップ
ジェルネイルの種類 ジェルネイルの準備 キット選びのコツ ケア方法 オフ方法 爪のお手入れについて